- 常に隠徳を積み、常に誠実・公正に徹する
- 利益とは目標ではなく、幸せな社会の創造に必要な最低条件として理解する
- 困難なチャレンジにも、喜神を持って挑む
- 今、目の前にいる人を幸せにすることを考える
- お客様に驚きと喜びを与える一流のサービスを提供する
企業として社会に評価される為には、正しい行動が必要です。
企業の最大のエネルギーは、そこで働く一人一人の行動です。
企業の仕組みを作るのも、サービスを施すのも、商品を開発するのも因数分解すると一人一人の行動の結果です。
それぞれが時には同じ行動をし、時には個性を発揮し様々な行動をすることで企業はエネルギーを社会に放ちます。
そして、この行動を最終的に決定するのは個人の考え方や思いです。
私たちは企業の全てを支える個人の考え方に「行動指針」と「ONZALINXISM 10」を定めることで、良質なエネルギーを蓄えていきます。
ONZALINXISM
1 不満は探さず、感謝を探す
2 できない理由は探さず、今できることを探す
3 欠点は探さず、褒めるところを探す
4 欲しい物は探さず、欲しがっているものを探す
5 TAKEを探さず、GIVEを探す
6 安定を探さず、可能性を探す
7 楽は探さず、充実を探す
8 お金は探さず、価値を探す
9 得は探さず、徳を探す
10 遠くの幸せは探さず、足元にある幸せを探す
