肩書きは現在地。スキルは通過点。
私たちが見ているのは、加速する力です。
どれだけ早く伸びるか、どれだけ本気でのめり込めるか。「楽しい」「解決したい」「気づいたら時間が溶けていた」この感情は、物事の習得速度を2乗、3乗へと跳ね上げます。別の業界で揉まれてきた経験という「着火剤」に、ITという「酸素」を送り込む。そこで生まれる爆発的な成長を、私たちは一緒に楽しみたいのです。














他社から見れば「経験不足の人材」でも、私たちにとっては「無限の可能性を秘めた人材」です。履歴書で経験不足を欠点とするのは「過去の実績」という座標に立っているから。「未来の創造」という座標に立てば、未経験という状態は、既成概念にとらわれない未知のエネルギーを秘めた人材となるのです。
ONZALINXで活躍している人々を見てください
沖縄でバンドマンとして音楽に打ち込んでいたが、「自分を変えたい」という思いからIT業界へ未経験で飛び込んだ。
最初は営業が伸び悩み、しんどい時期もあった。それでも諦めず努力を続け、年間1億円の営業プレーヤーへと成長。
その実績が認められ、最年少で取締役に昇格。今は東京営業所長として会社の営業を牽引している。
元映画監督、佐川男子という異色の経歴を持ちながら、未経験でエンジニアへ転身。入社わずか半年で即戦力となり、主要プロダクトの開発を担当。設計からチームマネジメント、開発、サポートまで幅広く活躍し、最短でチームリーダーへ昇格。
監督として培ったチームを動かす力と、佐川男子で養った胆力で会社を牽引している。
アパレル店員として培った接客スキルを武器に、未経験からIT営業へ転身。最初は手探りの連続だったが、お客様と向き合う姿勢が製造業の顧客にも響き、トップセールス記録・年間1億円プレーヤーへと成長。
現在は営業のユニットリーダーとして仕組み化を推進し、チームを牽引。製造業の物流DXを数多く支援し、顧客からの信頼も厚い。
どれだけ早く伸びるか、どれだけ本気でのめり込めるか。「楽しい」「解決したい」「気づいたら時間が溶けていた」この感情は、物事の習得速度を2乗、3乗へと跳ね上げます。別の業界で揉まれてきた経験という「着火剤」に、ITという「酸素」を送り込む。そこで生まれる爆発的な成長を、私たちは一緒に楽しみたいのです。
本当に大丈夫?正面から答えます
はい、問題ありません。当社で躍進しているメンバーの多くが、元バンドマンや元映画監督といったIT未経験からのスタートです。私たちが見ているのは「今できること」ではなく、学ぶ姿勢と成長のスピードです。
一切不要です。入社時点のスキルより、「なぜそうなるのかを考えられるか」を重視します。知識や技術は、入社後にいくらでも身につけられます。
論理力、表現力、構成力、ITの仕事に必要なものは必ずしも理系だけではありません。むしろ、異なるバックグラウンドが新しい価値を生むと考えています。
不安に感じるのは、本気で成長したい証拠です。一人で放置することはありません。チームでのフォロー、実務を通じた学習、段階的な役割設計。「できるようなる前提」で、仕事を設計しています。
なりません。早い段階から、本質的な業務に参加してもらいます。でも、いきなり丸投げはしません。「考える→試す→振り返る」を繰り返しながら、実力が定着するように任せていきます。
「好きなことに没頭した経験がある」「常識や前例を疑ったことがある」「『なぜ?』と問い続けるのが好き」「変化を前向きに楽しめる」。これらのひとつでも当てはまるなら大丈夫。完璧な人間である必要はありません。
不利にはなりません。私たちは年齢や肩書きよりも、これからどこまで伸びるかを見ています。キャリアに遠回りはありません。全てが今につながっています。
「今のあなた」は基準になりません。視点と環境さえ変われば、人は想像以上のスピードで成長します。未経験だからこそ、見える世界があります。その可能性に、私たちは本気で賭けています。